一重の方におすすめのアイメイク方法

一重のタイプにより、アイプチや付けまつげなどできれいな二重に違和感なく仕上がる方もいれば、目を見開いたような不自然な二重になってしまう方もいます。

不自然な二重よりも今の一重を生かす方が自然な仕上がりになります!
私の場合、一重ですが目は大きめで、切れ長の目です。

まぶたは少しだけ重たい感じです。

私の目にしっくりくるアイシャドウの色は明るめのブラウンです。

パールが入った明るめのブラウンをアイホールにのせます。

そして目の際までグラデーションで濃くしていきます。

雑誌などで一重にはピンクがおすすめと見て試したものの、逆にとても腫れぼったくなりました。

グリーンも同じくで、ブルーやパープルは青あざがあるかような仕上がりになってしまいます。

この明るめのブラウンを使い出してからは、周りの友達からも二重だったの?と言われるようになりました。

もちろん一重のままですが、そのように見えるようです。

あと、アイラインはリキッドタイプで細く引くことです。

太くしたくなりますが、濃いアイシャドウをのせているので十分です。

そのかわり、マスカラは気合いを入れます。

まつげにボリュームがあると、一重でも十分、目力が出ます。

アイシャドウがなかなかしっくりこないという方は是非明るめブラウンを試してみてください!

イエローベースに合うアイメイク

私がこれまでに自分でいろいろ試してみて、今一番気に入っているイエローベースの肌に合うアイメイクの方法をご紹介します。

私の肌は、イエローベースなので、アイシャドウのカラーはイエローベースに合う色味を使うようにしています。

まずベースメイクをして、目元全体にベージュやゴールド系のカラーをベースカラーとしてのせます。

明るめの色がオススメです。

次にブラウン系のカラーを二重の幅くらいまでのせます。

私はベースカラーとのコントラストがハッキリする方が好みです。

そして、最後に二重の幅の境目をぼかす感じでアクセントとなるカラーをのせます。

季節に合わせてアクセントとなるカラーを変えています。

例えば、春夏はカーキグリーンやベージュピンクなど明るめの色味、秋冬はゴールドやブラウンなどの落ち着いた色味と言った感じです。

ラメがキラキラしているものがオススメです。

アイシャドウが完成したら、ビューラーでまつ毛を上げます。

資生堂のビューラーを15年以上愛用しています。

とても私の目の形に合っていて使いやすいのです。

カールできたらマスカラでまつ毛をボリュームアップします。

私は下まつ毛が黒くなりやすいので、必ずウォータープルーフのものを使っています。

まつ毛全体にマスカラを塗ったら再度ビューラーでまつ毛をカールさせて、アイメイクの完成です。
アイメイクを落とした後は、アイキララで目元ケアも忘れずに行います。

やはりまぶたの皮膚は薄いので、アイメイクをすることで負担になっていますからね。

奥二重ならこうするべき

私は奥二重なので、つけまつげなどがつけにくいのです。

なので基本私は茶色のアイシャドウを塗り、アイプチの糊を使い、ちょっと目を引っ張り、目を大きく見せます。

奥二重のいいところは、アイプチを使っても、アイプチだとばれにくいのです。

アイラインは目尻だけに塗ります。

涙袋は目を大きく、かつキラキラさせる必需品です。

市販の涙袋用のペンを使い、目の下に二重ほど塗り、手でなじませます。

パーティなど、特別な日には、目尻などに赤やピンクのアイシャドウを付け足します。

そして、最近は赤のマスカラがお気に入りです。

ほんのちょっとまつげに付け足すだけで、一気に華やかになります。

奥二重の腫れぼったいかんじを気にしてる方も、アイプチの糊を使いこなせばすぐ解決できます。

つけまつげをつけた派手な目にしたいかたは、マツゲエクステをおすすめします、奥二重は自分でつけまつげをするのが比較的に難しいのです。

その反面、マツゲエクステならプロにやってもらえるので、一気の派手な目を手に入れられます。

普段は、奥二重の瞼は濃い茶色と薄めの茶色のアイシャドウで充分です、濃いめの茶色を瞼の真ん中に塗り、薄い茶色を全体的に塗りましょう、軽く目尻まで塗ったほうが、目が大きく見えます。

こつぶっこのお目目からぱっちりお目目

女の子の大半はメイクをしていると思います。

私は、世にも恐ろしいくらいの詐欺メイクです。

まず、一重ですし、目なんか卵ボーロくらいの大きさです。

が、そんな私おメイクをすれば自信は湧きます。

アイメイク方法を紹介したいと思います。

①クリームを使って、目の周りを指で指圧して、マッサージしていきます。

ここでこの作業をすると血行がよくなり目も開きます。
歳と取ると、目の下にたるみが出てくるので、アイキララなどの専用のアイケアをします。

②アイシャドウで薄いピンクを眉下まで塗ります。

③濃いボルドー、赤、ピンクどれかをアイホールに塗ります。

④目のきわにブラウンのシャドーで線を引くように描きます。

⑤ライナーで黒目の上からうすーくほそーく線を目尻まで引き少したれ目にするような感じで描いて少しだけはね上げます。

⑥アイプチを二重線の入れたいところに塗り、乾かして二重を作ります。

私は二回同じ動作をします。

⑦涙袋に②で使ったシャドーを目尻から目頭にむけて塗ります。

⑧涙袋の下に影を作るために、眉で使うアイブロウパウダーを使って自然な感じに線を描きます。

⑧行程全て終わったらアイメイクは終了です。

普通ならアイシャドーする前にアイプチする子が多いと思いますが
私の場合シャドーを塗ってからだとなかなか張り付いてくれないのと、シャドーの色が綺麗に出てくれないので以上のやり方でメイクを実践しています。

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