アイプチの使用方法について

産まれた時から目は、小ちゃくて
姉妹の中でも梅干しと言われて育って来ました。

笑ってニッコリすれば見事に目が寝てると言われるくらいです。

なので20歳を過ぎてからアイプチが二重ラインを作るよとメイクアプリで知り始めました。

実際ノリが剥がれやすいのと安いものは、ダメだと千円以上もして使ってましたが見事にハズレ。

一重は、まぶたの脂肪が多いとなりやすいですと化粧品屋さんで働いてる人に言われて
マッサージの仕方を教わり今も実行してます。

自然と目をこする癖があるので気をつけてますが、どうしても目がかゆい時は、アイシャドウや
アイラインは、特別な場所にお出かけ以外は、してなかったです。

アイプチをし始めた時は、皮膚がかぶれて皮膚科でしなくても良いんじゃないと言われてましたがいつの間にかコンプレックスになって人前では、メガネをしてました。

でもどうにかしたい整形は、したくない思いがあったのでアプリを参考にしてました。

アイプチをする時は、マッサージしてノリが水に強く皮膚に優しいタイプの液を使うようになって2年位でようやく、二重の型が付くようになって来たのです。

今は、アイプチなしのメイクで奥二重ですが梅干しの目と言われなくなりました。

目が小さいのでガッツリ塗ります。

目が小さいのがコンプレックスなので、たくさんメイクグッツをつかっています。

基本的にあまり化粧直しをしない方なのでできるだけ滲まないものを選ぶようにしています。

アイライナーは基本的黒のリキッドタイプを使っています。

なるべく目が大きく見せたいので、上まつげの間をうめて、なるべく真ん中を太く、目尻側を5mmくらいながくかいてます。

下まつげ側をあまりガッツリかいてしまうと真っ黒になるので、茶色のペンシルライナーで目尻から黒目くらいまでまつげの間を埋める程度にかいてます。

アイシャドウは季節感のあるものはつかわず(その季節以内に使い切ることができないので…)
ブラウン系をつかっています。

まつげはそんなに生えていないので、ビューラーでしっかりあげて、マスカラ下地でしっかり固めます。

最後に黒のマスカラで重ね付けします。

涙袋は、ペンシルタイプ?でポンポンしてつけるだけのものをつかってます。

ピンク系でつけすぎず…ってかんじですね。

涙袋の影は、下まつげを埋める時に使ったものをつかってうす?くかきます。

そのあと、指でぼかして立体的にしていきます。

アイプチは化粧した最後につけます。

あまりつけなくてもすぐ二重になるので、アイプチ液を爪楊枝でチョンチョン…とつけて、少し乾かしてから二重を作ります。


PAGE TOP